ソフトウェア開発管理技術

基本情報技術者試験 科目A免除 修了試験 20110626 実施分 問52

プログラムから UML のクラス図を生成することは何と呼ばれるか。
  • ア バックトラッキング
  • イ フォワードエンジニアリング
  • ウ リエンジニアリング
  • エ リバースエンジニアリング

出典:基本情報技術者試験 科目A免除 修了試験 20110626 実施分 問52

答えと解説を見る

正解:エ

覚える知識

リバースエンジニアリングの定義

リバースエンジニアリングは、既存のソフトウェアから設計情報や仕様を抽出する手法である。

この問題で必要なこと

既存のプログラムから設計情報(UMLクラス図など)を生成することをリバースエンジニアリングという。

ひっかけ

フォワードエンジニアリングやリエンジニアリングと混同させる。

この知識の出題:本試験系 7 回・免除試験 25 回(公開問題での観測値)

この知識をアプリで解いて覚える レッスン「成果物の管理・解析とコード設計」で学ぶ

同じ知識の過去問