データベース
基本情報技術者試験 科目A免除 修了試験 20240728 実施分 問18
企業の様々な活動を介して得られた大量のデータを整理・統合して蓄積しておき,意思決定支援などに利用するものはどれか。
- ア データアドミニストレーション
- イ データウェアハウス
- ウ データディクショナリ
- エ データマッピング
出典:基本情報技術者試験 科目A免除 修了試験 20240728 実施分 問18
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正解:イ
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データウェアハウスの定義
データウェアハウスとは、企業活動で得た大量データを統合・整理して蓄積し、意思決定支援に利用するデータベースである。
この問題で必要なこと
大量のデータを整理・統合して蓄積し意思決定支援に利用するものがデータウェアハウスである。
ひっかけ
データディクショナリ(データ定義情報)やデータアドミニストレーション(データ管理)と混同させる。
この知識の出題:本試験系 1 回・免除試験 8 回(公開問題での観測値)